5/5 ビフォーアフターの”匠”が石神井台所に来ます

スタッフの和田です。

ゴールデンウイーク、こどもの日、5/5 に、ビフォーアフターの匠、

自然素材の伝道師  瀬野和広氏が石神井台所に来ます。

瀬野さん(と呼ばせていただいています)は、石神井台所の設計をしたその人です。

senosan2ビフォーアフター大好きな方はご存知かもしれません。
かつて牛舎だった家
潜望鏡が覗く家
でビフォーアフター年間大賞を受賞されました。
私は先日初めて「かつて牛舎だった家」のDVDを拝見しました。
元々あった自然の素材を生かしたリフォームで、ほんとうに素晴らしい。社長が感動するのもわかります。
なぜ、そのような有名人が明友建設のモデルハウスの設計をすることになったのか。。。

明友建設の社長の池田は、「かつて牛舎だった家」を見て感動し、「この人に会いたい」と思っていました。
設計事務所は杉並だから、押しかけていってしまおうか。。。などと考えていたようです。(本当にやりそうで怖い 笑)

ある時、一緒に仕事ができるチャンス到来!
数年間の片思いが実って、瀬野さんにお会いできることになり、お客様の家の設計をお願いしました。
お客さまにとって、本当に満足のいく家が完成しました。

P1060117その仕事をきっかけに、頻繁にやりとりするようになりました。

簡単にいうと、”仲良く” なりました。

「石神井台所」の設計は、それがきっかけです。

社長のすごいところは、著名な人とでも親しくなってしまうところかもしれません。

石神井台所を建てるにあたり、スタッフ全員で、瀬野さんといろいろな話をしました。

コンセプトや設計、本当にわくわくするような話です。

「プライバシーを守るっていうのは、そうか、それでいいのか。」
「子どもがすくすくと、のびのび育つというのは、きっとこういうことなんだ」
・・・など、一般人として、いろいろと感じるものがあります。

ありがたいことに、完成後も何度も足を運んでくださっています。
「ゴールデンウイークに来てくださいませんか?」と伺ったところ、二つ返事で了承をもらいました。

来てもらって、何をしようか、と考えましたが、
自由にお話ができるのが一番いいのではないかという結論になりました。

家づくりを考えている方は、想像していなかったヒントをもらえるかもしれません。

家はまだ建てないけど、「ビフォーアフター大好き!会ってみたい。」という方もぜひどうぞ。
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↑写真は、今年1月のプレオープンの写真。

お披露目会では、一緒に写真を撮るかたもいらっしゃいました。

ゴールデンウイーク、瀬野さんが来るのは、5/5。

この日は外にあるピザ釜で、ピザも焼きますよ。

ご予約不要。

お子さま連れ、もちろんOKです。
ピザを食べながら、楽しみましょう。

5/3・4 も、見学会やってます!

 

GW 石神井台所見学会、詳細はこちらをご覧ください→